2023年7月11日火曜日

木の国の作家たち巡回展 Vol.5

 展覧会情報です。

 「木の国の作家たち巡回展 Vol.5」


2023年8月9日(水)~8月20日(日) ※休廊 : 8月14日(月)
10:00 - 17:00

土井久幸氏の呼びかけで集まった、和歌山の実力派作家達による展覧会「木の国の作家たち展」。2023年7月に東京九段耀画廊にて開催し、その後 和歌山へ巡回します。
ご高覧いただけますようご来廊をお待ち申し上げます。

[参加作家]
池宮弘登 岩崎奈美 小山桃 片山美穂 田中とも恵 土井久幸 山下堅蔵 米田貴雅

2023年7月10日月曜日

So Cool !

   展覧会情報です。

「So Cool! 展」

2023年7月26日(火)~8月6日(日) ※休廊 : 7月31日(月)
10:00 - 17:00 

cool [kúːl] 涼しい ; 冷たい ; すごい ; かっこいい ; イケてる
5人の作家が制作する「クール」な作品を展示します。

[出展作家]
梶山美祈 つゆこ ピト 吉田絵美 渡邉加奈

2023年7月1日土曜日

水馬鉄也個展 幽寂閑画

展覧会情報です。

水馬鉄也個展 幽寂閑画

2023年7月12日(水)~7月23日(日) ※休廊:7月17日(月)
10:00 - 17:00 

[在廊予定]
7月15日(土)、16日(日)、23日(日)

[ステートメント]
自身の感情と自然とを重ね合わせ、心象風景画として描き出しています。
木や森や山などプリミティブな風景をモチーフとし、「孤独感」や「空虚感」といった現代的な感情と合わせることで、幽かで閑かな風景を油彩で表現しています。
Gallery&Cafe AQUA様には企画展で何度もお世話になっておりAQUART2023にて特別賞として個展をさせてもうらうことができ嬉しく思います。
霧の中を彷徨うような、漠然とした風景をなんかキレイだなと感じていただければ幸いでございます。

[プロフィール]
2020 個展「陰森凄幽」-gallery sora+
2020 吉田杯 小作品コンテスト2020 -芝田町画廊 [優勝]
2022 アートカクテル主催第5回公募展「WORLD」-ART CACKTAIL [オーディエンス賞]
2022 ART JAPAN & TAIWAN in LONDON -Espacio Gallery [Gold Prize受賞]
2023 AQUART2023 -Gallery&Cafe AQUA [第5席+特別賞(AQUA賞)]

同時開催:崎山里美+Aika2人展

Gallery&Cafe AQUA space-B
073-463-4640
aqua2014@zeus.eonet.ne.jp

崎山里美+Aika2人展

展覧会情報です。

崎山里美+Aika2人展

2023年7月12日(水)~7月23日(日) ※休廊:7月17日(月)
10:00 - 17:00 

[崎山里美プロフィール]
大阪出身、和歌山県岩出市在住
2013 チョークアートプロ資格取得
2020 全日本アートサロン絵画大賞展 佳作
2022 全日本アートサロン絵画大賞展 ターレンスジャパン賞
2022 アートムーブコンクール ダイム賞
2022 関西アートコンペ 佳作
2023 全日本アートサロン絵画大賞展 優秀賞
チョークアートと出会い、再び絵を描く楽しみに目覚めました。
少しでも、人の心を動かせるような絵が、描けたら嬉しいです。 

[Aikaプロフィール] 
大阪芸術大学デザイン学科ビジュアルアーツコース卒業
2017年〜イラスト作家活動開始
グループ展や公募展などに出展
チョークアートの展示、ワークショップで手作り市などにも出店
2017 第102回二科展 入選
2018 第103回二科展 入選
2019 第104回二科展 入選
2019 アートムーブコンクール ダイム賞
2021 第105回二科展 入選
2022 第106回二科展 入選 他


Gallery&Cafe AQUA space-A
073-463-4640
aqua2014@zeus.eonet.ne.jp

2023年6月11日日曜日

公募展「ROOM+」出展者募集

(こちらの公募展は 定員に応募数が達しましたので参加募集を打ち切らせていただきます。たくさんのご応募ありがとうございました)    

Gallery&Cafe AQUA公募展「ROOM+」出展者募集

暮らしの中に手軽に取り入れられる、小作品の公募展です。
お客様には、お迎えしたい作品はどれか、という視点で鑑賞していただけるような展示にしたいと思います。
アートで生活に彩り添える作品をお待ちしています。

1.期間
2023年9月15日(金)~9月27日(水)
休廊9月18日(月)、25日(月)

2.募集内容
フリーテーマの平面、立体作品。(2次創作ではないオリジナル作品)
作品のサイズ
 平面作品1点の大きさが200(幅)mm×200(高さ)mm以内(額装含む) 
 (お一人様2点まで出点可)
 立体作品1点の大きさが150(幅)mm×150(奥行)mm×300mm以内 
 (お一人様2点まで出点可)
壁面展示の場合ビスの使用は出来ません。プッシュピンかピクチャーワイヤーで展示出来る作品に限ります。
他展に出展された作品でも出展していただけます。
作品には必ず販売価格を設定してください。なお売上委託金は売上額の20%です。

3.出展料
1点につき1,000円(出展決定後のお支払いとなリます)

4.搬入出について 
搬入日時:2022年9月10日(日)までにお届けください。
               配送の方は9月13日(水)14〜16時指定で発送お願いします。 
搬出日時:2023年9月27日(水) 17時から(展覧会終了後)
事前搬入や配送での搬入出も承ります。また、しばらくの間であれば当方でお預かり致します。
なお搬入出にかかる費用は出展者側のご負担でお願いします。

5.応募方法
参加希望の方は当ギャラリーホームページ内の[ENTRY]のフォームに必要事項を入力して送信お願いします。→ https://www.gc-aqua.com/entry/
※メール、口頭、その他SNSメッセージ等でのお申込はできません。必ず上記のフォームからお願いします。
※ご質問等はメールにてお問い合わせください。gallerycafeaqua@gmail.com
締切は6月20日(火)です。(締切前でも定員になりしだい募集を締め切ります)
エントリー後、3日以内に当方から受付確認のご返信をいたします。 返信のない場合、メールが届いていない可能性がありますので、お電話等 別の手段にてお問い合わせください。
※メールフィルターをご使用の方は当方からのメールを受け取れるよう設定お願いします。
※他の作品とのバランス、内容を判断して主催者側で作品選考させていただきます。
※展示・選考などクレームには一切応じかねます。予めご了承ください。

他 わからないことがありましたらお問い合わせください。


2023年6月1日木曜日

斉藤真人個展 - Flowing Landscape -

  展覧会情報です。

「斉藤真人個展 - Flowing Landscape -」

2023年7月4日(火)~7月9日(日)
10:00 - 17:00 

[プロフィール] 
鳥取県生まれ / 京都府在住 
京都芸術短期大学(現 京都芸術大学)美術学部造形芸術学科洋画コース卒業 
京都芸術短期大学美術学部専攻科洋画コース修了 [修了展] 瓜生山賞 
染色友禅作家に師事 

1997 [京展] 京都文化芸術協会理事長賞 (京都市美術館 / 京都)
1998 [京展] 紫賞 (京都市美術館 / 京都)
1999 [京都美術工芸展] 入選 (京都文化博物館 / 京都) 
2015 [2人展] (ギャラリーすずき / 京都) 
2017 [芝田町公募展] HOLBEIN賞 (芝田町画廊 / 大阪) (同'19)
2018 [個展] (Gallery Den mym 青い家 / 京都) 
2019 [個展] (天野画廊 / 大阪) (同'20 , '21)
2020 [個展] (ichirin / 大阪) 
2021 [個展] (アートステージ567 / 京都) 
2021 [個展] (高槻阪急 / 大阪)  (同'22)
2022 [個展] (galleryそら / 大阪) 
2022 [個展] (Art Spot Korin / 京都) 
2022 [ヨリドリ+] AQUA賞 (イロリムラ / 大阪) 
2023 [AQUART] オーディエンス賞 3位受賞 (Gallery&Cafe AQUA / 和歌山)
2023 個展 (アート〇美空間Saga / 神戸)
他、個展、グループ展多数

2023年5月30日火曜日

山下堅蔵展 〜そこにあるもの〜

 展覧会情報です。

「山下堅蔵展 〜そこにあるもの〜」

2023年6月20日(火)~6月25日(日)
10:00 - 17:00 

[プロフィール]
1997 和歌山県生まれ
2020 大阪芸術大学芸術学部美術学科油画コース卒業
          ART OSAKA 2019 (大阪芸術大学ブース)出品
2021 グループ展「ドローイング展」 / gallery Relic
2022 グループ展「ニュートラルな視線」 / gallery Relic
2022 個展「つながり」 / かまどの灰の下までgallery

「そこにあるもの」をテーマとした山下堅蔵による個展。
日常生活の中で生まれてくる何とも言い表せない感情を、主に木炭やパステルなどで表現している。