2026年6月4日木曜日

Gallery&Cafe AQUA公募展「ROOM+」出展者募集

Gallery&Cafe AQUA公募展「ROOM+」出展者募集


暮らしの中に手軽に取り入れられる、小作品の公募展です。
お客様には、「どの作品を部屋に飾ってみたいか」という視点で鑑賞していただけるような展示にしたいと思います。アートで生活に彩り添える作品をお待ちしています。

【出展要項】

1.期間
2026年9月22日㈫~10月4日㈰ *休廊9月28日㈪

2.募集内容
フリーテーマの平面または立体作品。(2次創作ではないオリジナル作品)
ジャンルは問いません。様々な技法、作風の作品をお待ちしています。
*他展に出展された作品でも出展していただけます。
作品のサイズ
平面作品1点の大きさがW200mm×H200mm以内額装含む 
 (お一人様2点まで出展可)
 *ビスの使用は出来ません。プッシュピンかピクチャーワイヤーで展示出来る作品に限ります。
 *壁面に展示出来る作品であれば半立体の作品でも問題ありません。
立体作品1点の大きさがW150mm×D150mm×H300mm以内 
 (お一人様2点まで出展可) 
作品には販売価格を設定してください。なお売上手数料は売上額の20%です。

3.出展料 (2点まで)
1点2,000円2点3,000円(出展決定後のお支払いとなリます)

4.搬入出について 
搬入日時2026年9月13日㈰ 14〜16時
◎事前搬入や配送での搬入出も承ります。
 事前搬入の方は9月13日㈰迄の弊廊営業日にご持参ください。
 配送搬入の方は9月14日㈪ 14〜16時指定で発送願います。
搬出日時2026年10月4日㈰ 17時〜20時(展覧会終了後)
*配送料など搬入出にかかる費用は出展者側のご負担でお願いします。
*配送での搬入出していただくことも可能です。

5.応募方法
以下のURL内のフォームからエントリーお願いします。
お申し込みの前に、出展要項を必ずお読みいただき、内容をご確認の上でエントリーいただきますようお願いいたします
応募締切は6月24日㈰です。締切前でも定員になりしだい募集を締め切ります
*メール、口頭、その他SNSメッセージ等でのお申込はできません。必ず上記のフォームからお願いします。
*ご質問等はメールにてお問い合わせください。aqua2014@zeus.eonet.ne.jp
*他の作品とのバランス、内容を判断して主催者側で作品選考させていただきます。
*展示・選考などクレームには一切応じかねます。予めご了承ください。
*メールフィルターをご使用の方は当方からのメールを受け取れるよう設定お願いします。
弊廊に初めて展示される作家さまには作品画像の提出を求める場合があります

送信がエラーになる場合、以下をお試しください。
1. ブラウザのバージョンが最新かご確認ください。
2. ブラウザの自動翻訳機能をオフにしてください。
3. ブラウザのキャッシュをクリアしてください。

上記をお試しになってもエラーになる場合、お手数ですがメールにてご連絡お願いします

エントリー後、3日以内に当方から受付確認のご返信をいたします。 返信のない場合、メールが届いていない可能性がありますので、お電話等 別の手段にてお問い合わせください

弊廊からのメールが迷惑メールフォルダへ振り分けられるケースが多発しております。ご案内や確認事項を確実にお届けするため、通常の受信フォルダに加えて迷惑メールフォルダもあわせてご確認いただけますよう、お願い申し上げます

他 わからないことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640
https://www.gc-aqua.com/

2026年6月3日水曜日

海ヲ想フⅧ

展覧会情報です。

海ヲ想フⅧ

2026年7月8日㈬~7月19日㈰ *休廊 : 7月13日㈪
10時〜17時

34名のアーティストたちが海に対して抱く思いを多彩な視点から捉え表現した作品を展示・販売します。
本展を通じて、海へ美しさや癒しの力といった想い、そしてその保護の重要性について考えていただだければ幸いです。

[出展作家]
蒼子 asso 尼崎ムラサキ あめのゆ畫 ION いろくろ えかわたえこ 小野清華 *KASA* 硝子屋ゆう Gustav Guniuro 焦香 こつw コニシマキコ さつきさなえ sato しんやのりこ sukima工房 たなか ふみこ Tomoya S. ながおかえつこ 永岡紫妃 HappyBulldog puuco. PUUTYLAND 久々に絵を描く舞 まきあーと みいけ実歩 みなとまち MEG 湯川純至 yukiko one by one

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2026年5月27日水曜日

展覧会情報です。



2026年6月24日㈬~7月5日㈰ *6月29日㈪
10時〜17時

糸は、細く頼りない存在でありながら、結び、編み、織り重なることで強さと広がりを生み出します。
そんな「糸」をテーマとして6名の作家が工芸から現代アートまで様々な技法で表現した作品が並びます。是非ご来廊いただければ幸いです。

[出展作家]
大阪芸術大学大学院前期課程(染織)修了。大学在学時より綴織技法を主とした作品制作をおこなう。現在は糸を織る・縫う手法によって生じるテクスチャーと愛着のある眼鏡を組み合わせ、生物のような眼鏡の立体作品を中心に制作する。本展では、着用することで記憶や感情を思い起こすような眼鏡のマスク状作品と、複雑な織面に隠れたものを見つけ出す虫眼鏡の作品を展示する。

2013年~2016年にブータン国立伝統工芸学校刺繍•仕立て科に留学して、ブータン刺繍を学びました。多くの方々にブータン刺繍を見てもらいたい、その魅力を知ってほしいという思いで、作品制作や教室の主宰をしています。

広島生まれ兵庫県在住、大阪芸術大学工芸学科テキスタイル染織コース卒業、染織工房tonariを開業。
「にんげんの構造」をテーマに作品をつくっています。
小さなかたまりや線が何層にも重なっていく様子に、ひとが営んできた生活やなんとも土臭い人間同士の関わり、うれしいとか悲しいとか、こころ穏やかになる孤独を感じて制作しています。

成安造形大学卒業。布や樹脂などの素材に触れながら、手を動かす中で生まれるかたちをもとに衣装やインスタレーション作品を制作しています。今回は、オーガンジーのリボンを結び重ね、植物を思わせるかたちへと展開しました。透ける布の軽やかさや、反復する手の動きから生まれる表情に惹かれています。

約30年間"さをり織り"にはまり、紀の川市の工房でさをり織りやコラボ作品の創作、各施設への講師活動も続けています。

6歳で書道を始め、会社員時代の20代半ばに師範を取得。結婚、出産を経て、30代後半から書道を教え始める。50歳を過ぎ、糸かけアートと出逢い、カラフルな色の世界に魅了される。以後、書と糸かけアートの作品を制作、展示、販売している。手書き文字が珍しくなった今だからこそ、文字の成り立ちや意味、筆順などとしっかり向き合い、その文字に乗せる思いを考えながら、筆と糸で文字を表現している。

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640
https://www.gc-aqua.com/

2026年5月20日水曜日

ふしぎなふうけい 山崎規行・りえ子 二人展

展覧会情報です。

ふしぎなふうけい 山崎規行・りえ子 二人展

2026年6月16日㈫~6月21日㈰
10時〜17時

海南市で絵画教室を営む、山崎です。
Gallery&Cafe AQUAでの二人展は初めてとなります。
なぜか、どうしても かもしだされてしまう、作品のふしぎな気配をお楽しみいただければ幸いです。

[出展作家]
山崎規行

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640
https://www.gc-aqua.com/

2026年5月1日金曜日

The Selected AQUART2026

 展覧会情報です。

The Selected AQUART2026

2026年6月3日㈬~6月14日㈰ *休廊 : 6月8日㈪
10時〜17時

本展は、2026年1月開催のアートコンペティション「AQUART2026」において上位入賞を果たした作家たちによるグループ展です。
それぞれ異なる背景やアプローチを持つ作家たちが、独自の視点で世界を捉えた多彩な表現をお楽しみください。

[出展作家]
牧場を巡って出会ったひつじたちや思い出のはいいろのねこをモデルに、コルクのキャンバスにオイルパステルで描く作品を制作
この世界のいとおしいもの、日々のすてきなこと、季節や時間、心に積もった想い
大好きなものたちを伝えたくて、お喋りをするような気持ちで描いています

和歌山県生まれ 和歌山県在住
銀座中央ギャラリー公募展 入選・佳作、世界絵画大賞展 入選、アートムーブコンクール ターナー色彩賞・アートふるなび賞、AQUART2024 オーディエンス1位、アートムーブコンクール found賞・メディア賞、アートムーブコンクール 大阪府知事賞
油彩で和歌山の景色や遊び心を入れた風景画を描いています

大阪生まれ、関西を拠点に活動する。
見る人が楽しくなる絵をモットーに、大切な思い出、感動やときめきを表現したり、壮大な風景や人工物をモチーフにし、感じたイメージやひらめきを転写するように、リズミカルに描いてます。

存在と感覚のあいだを描く
心理的視点と複合素材による制作。
ブルーの連作・ほどけきれない季節の中で存在はわずかに溜まる。移ろいの光のなか、形は揺れ、境界にのみ滞在する。青の内側には、言葉にならない感情がかすかに漂う。
椅子シリーズ・存在の不安定さとその在り方をテーマに制作しています。支えを失いながらも留まり続ける椅子を描き、現実と感覚のあいだに生じるズレを可視化する。それは曖昧なまま存在するもの揺らぎに触れる試みでもある。

私たちを取り巻き形成するもが持つ表裏一体な二面性の様を、素材の組み合わせや対比、造形でシンプルとコンプレックス(複雑)を表現し、見る人の共感とその先を想像する余白を意識しています。
ー原画だからこそ気付ける価値ある作品でありたいー
自分の想いから生まれた【ひとつしかないカタチ】が、たくさんの人の共感を得ずとも たった1人にとっての価値あるものになるのであれば、これほどの喜びはないだろうと想像します。

和歌山県在住
絵画と漫画を軸に活動する作家
私は主に油彩を用いて作品を制作しています。
2017年に統合失調症を経験し、再び元の世界に戻ったとき、当たり前の日常が有難いものだと強く実感しました。
穏やかな光や静けさ、何気ない時間の心地よさ。
この先どのような出来事があったとしても、この感覚が存在したことを、自分自身と、鑑賞者の中にも静かに残していきたいと考えています。
私の作品は、「確かにここにあった幸福」をすくい上げ、留めようとする試みです。

和歌山県在住のイラストレーター。
書籍カバー・カット・雑貨イラストなどのクライアントワークや
オリジナルブランド「raindrop」で紙モノ・雑貨などのものづくりをしています。
やわらかい色とすっきりした形で、そっと寄り添うような絵を描いています。
日々の中でふと立ち止まるような時間や、言葉にならない感覚を大切にしながら、静かな空気描くことを意識しています。

日々の生活の中で印象に残った景色や物、また頭の中で浮かんだ
イメージを薄葉紙や墨、アクリル絵具の滲みと模様で淡く描いています。
素材と色の複雑な重なりを楽しんでいただければ幸いです。

和歌山県生まれ。
ここ数年の間で海洋生物を題材にした作品も多く描くようになりAQUART 2026でもその題材をもとに私の中の青の世界観を表現した作品を出展させて頂きました。
今作品もその延長線である私なりの青い海物語をチョークアートで表現しました。

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640

2026年4月11日土曜日

おかんと息子の二人展② 廣瀬裕子×廣瀬太支

展覧会情報です。

おかんと息子の二人展② 廣瀬裕子×廣瀬太支

2026年5月19日㈫~5月24日㈰
10時~17時

絵を描く事も、観ることも好きでずっと描き続けてきた母と息子の親子展です。

【出展者】

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640

2026年4月10日金曜日

ネコと暮らす日常7

展覧会情報です。 

「ネコと暮らす日常7」

2026年4月29日㈬~5月10日㈰ *休廊5月4日㈪
10時〜17時 

県内外の33人の作家による猫をテーマにした作品の展示販売です。 
*今回の売上の一部は城下町にゃんこの会へ寄付いたします。

[出展作家]
アオパカ asso Atelier Chacha atelier Laya 天河くま 池川ヒサ子 お書き工房みのる kaden 鎌田千香子 鎌田初美 河原なな子 北川にこ 輝之下えつこ 熊沢楓 ゴスクダマンハウス こつw 笹錦 sato しおたエリー Sion Chat blanc 沁 -SHIЙ- Studio Tono とみここ ここ子 巴 ナカヤマ ハル NOINOI BINYA PLUS/紅屋 向日葵きのこ ひろゆき 迷迭香 moku-son moyo 横田智美

Gallery&Cafe AQUA
073-463-4640
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